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6月22日窯止め

窯の作成時、最後に天甲の仕上げとひび、空気漏れチェックも兼ねて炭焼きをします。
初回の燃焼後、2週間程経ってから窯出しして窯の中の検査をしてから補正する所あれば補正をして、本格的に炭窯として生産活動になります。

冷却してから天甲の割れ具合を見てから、問題ないなら、赤土を30cm乗せ完了です。

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